2011年8月9日
北京: 2011 年 8 月 9 日/PRNewswire-Asia-FirstCall/ -- ケーブルおよび通信事業者向け iDTV、IPTV、インターネット TV、およびブロードバンドにおけるインタラクティブ IP ベース ネットワーク ソリューションの大手プロバイダ、UTStarcom, Holdings Corp. (「UTStarcom」または「同社」)(NASDAQ: UTSI) は本日、2011 年 6 月 30 日に終了した第 2 四半期の財務実績を報告しました。
2011 年第 2 四半期のハイライト
- 総収入は 9,250 万ドルで、2010 年同期比で 26.4% 増、金額で 1,930 万ドルの増収でした。
- 2011 年第 2 四半期の粗利益率は、2010 年第 2 四半期の 31.3%、2011 年第 1 四半期の 31.1% に対し 37.6%、2011 年第 2 四半期の粗利益は 2010 年同期の 2,290 万ドルに対し 3,480 万ドルでした。
- 2010 年第 2 四半期の損失は 900 万ドル、1 株あたりの損失は 0.07 ドルであったのに対し、2011 年第 2 四半期の UTStarcom の株主に帰する純利益は 1,160 万ドル、1 株あたりの基本収益は 0.07 ドルでした。
- 2011 年第 1 四半期の営業活動で使用したキャッシュ フローは 3,940 万ドルであったのに対し、2011 年第 2 四半期の営業活動によるキャッシュ フローは 1,200 万ドルでした。
UTStarcom 社長兼 CEO の Jack Lu 氏は「機器業界の多大な後押しにより、UTStarcom は連続 24 四半期の損失後、初めて収益を上げることができました。長期間に及ぶ再建と再編を経て達成できたことは、新しい経営陣にとって極めて重要な出来事であり、我々の取り組みによって何らかの弾みが付き始めたことは喜ばしいことです。」とし、「ただし、本四半期の結果に良い影響を与えた重要な事項がありました。継続的に収益を上げていくためには、総収入の面でより多くの規律と、より有意な向上が必要になると理解しています。」と述べています。
さらに Lu 氏は「これらの結果は、積極的な改革と 3 点戦略によって UTStarcom が将来に向けて必要とする基盤が作られていることを証明しています。我々は、年度を通じての展望を達成する取り組みに、これをフルに利用していきます。」と述べました。
上級副社長兼最高財務責任者である Edmond Cheng 氏はこれに付け加え、「UTStarcom の第 2 四半期の結果は、私たち経営陣の実行能力を示しています。首尾よく粗利益を向上させ、その結果、収益性を改善すると同時に、コスト構造の問題にも取り組みました。」と述べました。
Cheng 氏はさらに、「また、外国登録企業ステータスへの移行を支援してくださった株主の皆様に感謝したいと思います。これは、経営陣の 3 点戦略に賛同いただいたことであり、UTStarcom のコンプライアンス報告プロセスにおける費用効率の達成を可能にすることでしょう。外国登録記号として、UTStarcom の開示形式は変わりますが、弊社の投資家の皆様が弊社の業績を追跡するために信頼の置ける情報を提供すること、そして、コーポレート ガバナンスの堅固な標準を維持することに全力で徹していきます。」と語りました。
2011 年第 2 四半期の結果
収入
UTStarcom の 2011 年第 2 四半期の総収入は 9,250 万ドルで、前年比で 26.4% の増加でした。2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の総収入は 1 億 5,380 万ドル、前年比で 0.1% の減少でした。
2011 年および 2010 年の 6 月 30 日までの 3 か月間
- 2011 年第 2 四半期の機器による純売上高は 8,130 万ドルで、2010 年同期に比べ、 29.9% 増となりました。この増加は、第 2 四半期の最終検収証明の受領時点で得た Jersey Telecom Limited の契約の機器による収益と、日本における PTN 製品の売上増に伴う 740 万ドルによるもので、同社の携帯電話機ビジネスの段階的縮小による減少と、2010 年同期に比べて、その他の主要製品ラインの売上高の減少により、一部相殺されています。
- 2011 年第 2 四半期の機器ベースのサービスによる純売上高は 1,110 万ドルで、2010 年同期に比べて 4.7% の増加でした。この増加は主に、Jersey Telecom Limited 契約で得たサービス収入の 390 万ドルと、2011 年の中国での PHS の予定されていた段階的撤退による iPAS 保守契約数の減少により一部相殺されたものの、日本での売上高の増加によるものでした。
- 2011 年第 2 四半期の運用サポート サービスによる純売上高は、IP サインの収入共有プロジェクトによる 10 万ドルでした。
2011 年および 2010 年の 6 月 30 日までの 6 か月間
- 2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の機器による純売上高は 1 億 3,420 万ドルで、2010 年同期に比べて 1.8% 増となりました。第 2 四半期の最終検収証明の受領時点で得た Jersey Telecom Limited の契約の機器による収益と、日本における PTN 製品の売上増に伴う 740 万ドルによるものでした。これらの増収は、同社の携帯電話機ビジネスの段階的縮小による減少と、2010 年同期に比べると携帯機器の段階的縮小に伴う減収により一部相殺されています。
- 2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の機器ベースのサービスによる純売上高は 1,940 万ドルで、2010 年同期に比べて 12.6% の減少でした。この減少は主に、2011 年中国での PHS の予定されていた段階的撤退による iPAS 保守契約数の減少によるものですが、この減少は国際的なサービス契約の増加により一部相殺されました。
- 2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の運用サポート サービスによる純売上高は、IP サインの収入共有プロジェクトによる 20 万ドルでした。
粗利益
UTStarcom の 2010 年同期の粗利益 2,290 万ドル、純売上高の 31.3% に対し、2011 年第 2 四半期の 粗利益は 3,480 万ドルで、純売上高の 37.6% でした。2011 年 6 月 30 日までの 6 か月の純売上高は、前年度の 5,010 万ドル、純売上高の 32.5% に対し、5,380 万ドル、純売上高の 35.0% でした。
2011 年および 2010 年の 6 月 30 日までの 3 か月間
- 2010 年の同期の 1,910 万ドル、30.5% に対し、2011 年第 2 四半期の機器による粗利益および対売上比としての純利益はそれぞれ 3,160 万ドル、38.9% に増加しました。この増加は主に、Jersey Telecom Limited の契約で得た 740 万ドルの機器収入による製品の粗利益の増加と、PTN 製品の売上高の増加および 2011 年第 2 四半期の粗利益の増加によるものでした。
- 2010 年同期の 380 万ドル、35.8% に比べ 2011 年第 2 四半期の機器ベースのサービスによる粗利益および対売上比としての純利益はそれぞれ 430 万ドル、38.7% に増加しました。この増加は主に、Jersey Telecom Limited の契約で受けた 390 万ドルのサービス収入による製品の粗利益の増加と、日本での売上高の増加および 2011 年第 2 四半期の粗利益の増加によるものです。
- 運用サポート サービスによる総損失は、2011 年第 2 四半期のレベニュー シェアリング プロジェクトの費用償却の結果、110 万ドルでした。
2011 年および 2010 年の 6 月 30 日までの 6 か月間
- 2010 年同期の 4,200 万ドル、31.9% から、2011 年第 2 四半期の機器による粗利益および対売上比としての純利益はそれぞれ 4,860 万ドル、36.2% に増加しました。この増加は主に、Jersey Telecom Limited の契約で得た 740 万ドルの機器収入による製品の粗利益の増加と、PTN 製品の売上高の増加および 2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間での粗利益の増加によるものでした。
- 機器ベースのサービスの粗利益は、2010 年同期の 810 万ドル、純売上高の 36.5% から、2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間で 650 万ドル、純売上高の 33.5 % に減少しました。粗利益率の減少は主に、予定されていた2011 年の中国での PHS の段階的撤退による iPAS サービス契約の更新率の低下と、それに対してサービス固定費が相対的に一定のままであることが原因でした。
- 2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の運用サポート サービスによる粗利益は、レベニュー シェアリング プロジェクトの費用償却の結果、130 万ドルでした。
運営費
2011 年第 2 四半期の運営費は 2,510 万ドルで、2010 年同期の 2,800 万ドルに比べ 10.3% の減少でした。2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の運営費は 5,530 万ドルで、前年の 7,390 万ドルに比べ 25.2% の減少でした。
2011 年および 2010 年の 6 月 30 日までの 3 か月間
- 2011 年第 2 四半期の販売管理費は 1,840 万ドルで、2010 年同期の 2,120 万ドルに比べ 13.1% 減少しました。この減少は主に、再建の取り組みと、旅費、ソフトウェア ライセンス費、保険費、外部サービスの削減のための一貫した原価管理による人件費の減少に帰すものであり、杭州の新旧オフィス設備の支払いの重複による施設関連費、専門家への報酬、貸倒引当金繰入額の増加により一部相殺されています。
- 2011 年第 2 四半期の研究開発費は 670 万ドルで、2010 年同期の 910 万ドルに比べ 26.2% 減少しました。この減少は主に、弊社の再建の取り組みと、運営の効率化および製品重視を継続しながら、外部サービスの使用、ソフトウェア ライセンス費、旅費を削減するための一貫した原価管理の結果により人件費が減少したためであり、杭州の新旧オフィス設備の支払いの重複による施設関連経費の増加により、一部相殺されています。
- 2011 年第 2 四半期の無形資産の償却は 30 万ドルで、これは 2011 年 6 月 30 日までの 3 か月間で iTV Media の投資 (前 Stage Smart) で取得した無形資産の償却によるものです。2010 年同期には無形資産の償却はありませんでした。
- 2011 年第 2 四半期には重大な資産売却がなかったため、資産売却益はありませんでした。これは、2010 年第 2 四半期の非主力の IP Messaging and US PDSN 資産および RAS 製品ラインの売却に関する利益の 210 万ドルに相当します。
2011 年および 2010 年の 6 月 30 日までの 6 か月間
- 2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の販売管理費は 3,770 万ドルで、2010 年同期の 5,140 万ドルに比べ 26.5% 減少しました。この減少は主に、弊社の再建の取り組みと、旅費、ソフトウェア ライセンス費、保険費を削減する一貫した原価管理の結果である人件費の減少、貸倒引当金繰入額の削減による節約、および報酬の削減によるもので、杭州の新旧オフィス設備の支払いの重複による施設関連経費および外部サービスの増加により一部は相殺されています。
- 2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の研究開発費は 1,430 万ドルで、2010 年同期の 1,910 万ドルに比べ 25.1% 減少しました。この減少は主に、弊社が運営を効率化し、製品に重点を置く中で、旅費、ソフトウェア ライセンス費、保険費を削減する弊社の再建の取り組みと一貫した原価管理の結果である人件費の減少によるものであり、杭州の新旧オフィスの設備の支払いの重複による施設関連経費の増加により一部は相殺されています。
- 2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の無形資産の償却は 60 万ドルでした。これは、iTV Media の投資 (前 Stage Smart) で取得した無形資産の償却によるものです。2010 年同期には無形資産の償却はありませんでした。
- 2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間の再建費は 270 万ドルで、2010 年同期の 730 万ドルに比べて 63% の減少でした。この減少は主に、2011 年の第 2 四半期に終結が迫っている 2009 年の再建計画に関連する再建費によるものでした。以前の再建計画に関連し、2011 年度の残りの期間中に再建費が大幅に増加することはないと考えています。
- IP Messaging and US PDSN 資産の売却および RAS 製品ラインの売却に関連して 2010 年同期に得た 380 万ドルの利益と比べ、2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間に重要な資産売却がなかったため、売却益はほとんどありませんでした。
その他の収入 (費用)
2011 年および 2010 年の 6 月 30 日までの 3 か月間
- 2010 年同期のその他の純経費 480 万ドルに対し、2011 年第 2 四半期のその他の純収入は 310 万ドルでした。2011 年第 2 四半期のその他の純収入は主に、同期の米国ドルに対する人民元高および円高に起因する 300 万ドルの外国為替差益によるものであり、2010 年第 2 四半期のその他の純経費は主に、同期の米国ドルに対するインドルピーの切り下げに起因する 490 万ドルの外国為替差損によるものです。
2011 年および 2010 年の 6 月 30 日までの 6 か月間
- 2010 年同期のその他の純収入 10 万ドルに対し、2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間のその他の純収入は 410 万ドルでした。2011 年 6 月 30 日までの 6 か月間のその他の純収入は主に、2011 年上半期の米国ドルに対する人民元高および円高に起因する 370 万ドルの外国為替差益によるものです。2010 年までの 6 か月間のその他の純収入は主に、2010 年上半期の米国ドルに対するインドルピーの切り下げの結果による為替差損の 90 万ドルによるもので、これは、MRV Communications (「MRV」) と以前のその株主との間の訴訟の却下により受け取った 50 万ドルの収益により一部相殺されました。
純利益/損失
2010 年同期の営業による損失 510 万ドルに対し、上記の結果、2011 年第 2 四半期の営業利益は 970万ドルでした。
UTStarcom の株主に起因する第 2 四半期および 2011 年上半期の純利益は、それぞれ 1,160 万ドルおよび 130 万ドルで、2010 年同期の純損失はそれぞれ 900 万ドルおよび 2,490 万ドルでした。2011 年第 2 四半期および上半期の 1 株あたりの基本収益はそれぞれ 0.07 ドルおよび 0.01 ドルでした。
キャッシュ フロー
2011 年第 2 四半期の営業活動によるキャッシュ フローは 1,200 万ドルで、2011 年 6 月 30 日までの 3 か月間では、弊社の営業活動の結果は下記により甚大な影響を受けました。
- 純収入の 1,130 万ドルは現金以外の諸費用の約 220 万ドルに合わせて調整し、1,360 万ドルの純現金流入となりました。現金以外の諸費用は主に、貸倒引当繰入金、減価償却費、株式報酬費用によるもので、2011 年第 2 四半期のセール アンド リースバックの繰延利益の償却により一部相殺されています。
- 150 万ドルの営業資産および負債の増減。2011 年第 2 四半期における営業活動の増加は主に、営業資産および負債の増減が牽引しており、UTStarcom がその事業の効率化を継続する中で、繰延収入、買掛金およびその他負債の決済により一部相殺されているものの、棚卸資産および繰延費用、売掛金の減少、ならびに、前受金および未払い所得税の増加が後押となりました。
2011 年第 2 四半期の投資活動にあてた現金は 850 万ドルで、ACELAND International Limited (「ACELAND」) に対して実行し、貸借対照表の長期投資に記録されている 710 万ドルの株式投資のための株主からの借入と、資産、プラントおよび機器の購入ならびに短期投資で構成され、短期投資の満了による制限付き現金および収益の増減により相殺されています。
2011 年第 2 四半期、および 2010 年同期の金融活動による現金、および金融活動に使用した現金はそれぞれわずかでした。
2011 年 6 月現在、UTStarcom は 3 億 1,360 万ドルの現金および現金同等物、280 万ドルの短期投資を有しています。
ビジネスの展望
弊社では、2011 会計年度の展望を次のようにあらためて表明します。
- 本年度の総収入を 3 億~3 億 2,000 万ドルの範囲で達成することを目標とします。これには、四半期ごとに 2,300 万ドルの割合での 2011 年末までの PAS 繰越収入を含みます。
- 年間ベースで 2011 年度に損益分岐点を達成するよう取り組みます。
新規の運用サポート サービス ビジネスから 2011 年に総売上高の 10% を生み出すという目標は、同年中に達成されない可能性のある組織的活動および買収活動の進捗度に基づいていました。OSS は引き続き UTStarcom の最重要点ではあるものの、適正評価プロセスおよび買収対象およびレベニュー シェアリングのパートナーとの交渉は遅延を見せており、これがこの 1 年のこの目標を達成する UTStarcom の能力に影響を及ぼす可能性があります。
この予測は、UTStarcom の現在および事前の意見を反映していますが、変更される場合もあります。
電話会議のお知らせ
UTStarcom 経営陣は、収支報告電話会議を米国東部標準時の 2011 年 8 月 9 日午前 8 時、北京/香港時間の 2011 年 8 月 9 日午後 8 時に開催いたします。
この会議のダイヤルイン番号は次のとおりです。米国 -- 1-800-860-2442、海外 -- 1-412-858-4600。会議 ID 番号は 10002730 です。
この会議は 7 日間再生できます。この会議の再生番号は次のとおりです。米国 -- 1-877-344-7529、海外 – 1-412-317-0088
録音にアクセスするための会議 ID は 450638 です。
投資家の皆様は、UTStarcom の Web サイト (http://www.utstar.com) の IR セクションを通じ、インターネット上で電話会議を視聴および再生できます。
ライブ コールを視聴するには、15 分以上前に Web サイトにアクセスして登録したのち、必要なオーディオ ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。生放送を視聴できない投資家の方は、このサイトで再生することもできます。
UTStarcom Inc. について
UTStarcom は、ケーブルおよび通信事業者向け iDTV、IPTV、インターネット TV、ブロードバンドにおけるインタラクティブ IP ベース ネットワーク ソリューションの大手プロバイダです。同社は、世界各国の新興および既存の通信/ケーブル市場の事業者にソリューションを販売しています。UTStarcom は、顧客の既存のインフラストラクチャを使用しながら、コスト効率の良いエンドツーエンド IP ネットワークへ移行する道を提供し、顧客が収益を創出するアクセス サービスを迅速に配備できるようにしています。
1991 年に設立され、2000 年に NASDAQ に上場した同社は、運営拠点を中国の北京に置き、研究開発業務は中国とインドで行っています。UTStarcom の詳細については、同社の Web サイト (www.utstar.com)をご覧ください。
将来の見通しに関する記述
このリリースには、同社の会社組織の効果、北京および杭州の新しい施設への移動、新しい運営サポート サービス ビジネスからの期待、2011 年度の同社の業績に関する期待など、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの記述は事実上、予測であり、実際には著しく異なる結果を生じさせるリスクおよび不確実性により変わることがあります。これらには、運営の改善により予想される結果を実現する同社の能力、新しい運営サポート サービスビジネスの商機を実現し、資本投下する同社の能力、事業計画の実行および規制関連事項の実行だけでなく、フォーム 10-K、フォーム 10-K/Aの最新の年次報告書、フォーム 10-Q の四半期報告書、証券取引委員会に提出したフォーム 8-K の最新報告書で特定されているリスク要因が含まれています。同社は過渡期にあり、その結果、事業経営は付加的なリスクに暴露されています。このリリースに記載されている将来の見通しに関する記述はすべて、このリリース時点で同社が取得可能な情報に基づいており、変更される場合があります。また、弊社はかかる将来の見通しに関する記述を更新する義務を負いません。
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